AROS kagawa.net AROSに暮らす。
カーテンのない明るい家で、家族の気配が感じられる暮らし。
#010

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白い箱に木の格子の
かっこいいデザイン。
k様邸
すでに入居して8ヶ月のK様ご一家。広い敷地に立つシンボルツリーとお子さんの弾くピアノが私たちを出迎えてくれました。
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ソラマドと出会ったきっかけは?
ご主人:
「当時1年位かけて、かなりの展示場・完成見学会巡りをしていました。宇多津のモデルハウスもその中の1つでした。」
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ご覧になられていかがでしたか?
ご主人:
「個性的なデザインだと思いました。もともと片流れの屋根が好きだったので、モデルハウスの外観がすごく気に入ったんです。」
奥さま:
「実際に建ったのはBOXですが・・・」
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では色々とまわられながら、なぜ最終的に「ソラマド」に決めましたか?
ご主人:
「まず井内先生のデザインも含めたアイデア・提案力・話術ですね。打合せ時、先生も楽しそうだったし、自分たちも楽しかったです。」
奥さま:
「あと、壁ぬりなど参加型の家づくりに共感しました。」
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お気に入りのところは?
ご主人:
「仕事から帰った時に見る夜の外観ですね。ソラマドからもれる電球色の明かりがすごく気に入ってます。」
奥さま:
「2階のソラマドに、宇多津のモデルハウスと同じ動く屋根をつけました。冬場屋根をしめてデッキで鍋をすると、室内みたいにとても暖かくて良かったです。」
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「ソラマド」に住んでみて以前の暮らしと変わったところは?
奥さま:
「子どもたちが沢山友だちを連れて来るようになりましたね。」
ご主人:
「家の中全体が明るく、冬も暖かいです。今頃は風も通りすごく快適に暮らせています。」
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最後に「ソラマド」を人に薦めるとしたら、どんな風に話しますか?
ご主人:
「家づくりを一緒に楽しみたい人にお薦めです!」
奥さま:
「色々相談にものってくれるので、人とは違った変わった家を建てたい人に向いていますよ。」
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家の中と外を一体で使えるようにうまく取り込まれたソラマドで、家族がのびのびと暮らせる家。あこがれの暮らしがそこにはありました。


インタビュー日:2009.6.14
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