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狭小地ながら広く暮らせるアイデアがいっぱい
#012

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「社外会議室」のようになっているのが唯一の悩みです。(笑)
D様邸/高松市
間口4.8m、家を建てるのをあきらめていた狭小地で、快適に暮らすD様ご夫婦にお話をお伺いしました。
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いつ、どんなきっかけでソラマドに興味を持ちましたか?
ご主人:
「新聞の折込チラシで、“建築家とつくる1000万円台からの家”というフレーズに興味を持ちました。」
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その時の第一印象はいかがでしたか?
奥さま:
「“土地が狭く、こんな土地に家なんて建てられるの?”ってずっと思っていましたので、実際に建っている家の写真を見て希望が持てましたね。」
ご主人:
「具体的に家を建てようとも決めてなかったのですが、若いスタッフが多くてさわやかな雰囲気に、あれよあれよというまに・・・(笑)」
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なぜソラマドに決められましたか?
ご主人:
「会場で井内先生が相談に乗ってくださって、迅速に対応していただきました。」
奥さま:
「アトリエSORAやセンコー産業の人たちの人柄、そして何よりも井内先生のアイデアが私たちには魅力でしたね。」
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実際に暮らされて以前の暮らしと変わったところは?
奥さま:
「キッチンが気に入ってます。料理がしやすいですね。」
ご主人:
「TVを見る機会が少なくなりました。」
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訪れたご友人にはどのように言われますか?
ご主人:
「なんということでしょう〜!?」(○フォーアフター風)
奥さま:
「こんなにおしゃれな家に住んで、ずるい!」
ご主人:
「実は私の上司がこの家を気に入ってまして、悩んでいる人の相談や、研修のDVDを見る時など、「大丈夫だよね!?」と社外会議室のように、我が家が使われているのが唯一の悩みです。(笑)」
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ソラマドではめずらしい木造3階建て、狭小地ながら広く暮らせるアイデアがいっぱいのD様邸でした。


インタビュー日:2009.9.29
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